【亀山出没注意】豊橋のcafe【遭遇注意】

みなさまこんにちは。
パーソナルトレーナーの亀山です。
真面目な記事を書くと、KONDO氏より書くなと怒られるため
今回は「亀山がよく行くcafe5選」について書いていこうと思います。

cafeとは

cafeは本来コーヒーの意。
フランス語でコーヒーはcaféのため、そのままである。
そこから転じて、コーヒーなどを提供する飲食店となった。
喫茶店との違いは法律上で明確に区分されています。
決して雰囲気ではないです。
食品衛生法で定められた許可業種において、
喫茶店営業許可を受けているのが喫茶店、
飲食店営業許可を受けているのがカフェ。
許可の種類が違います。
喫茶店は食事を調理できず、お酒もNGです。
飲食店は食事も調理でき、お酒もOKです
。名前にcafeと入っていても、喫茶店の場合もよくあることなので
行く側は、あまり気にする必要がないことにはなります。
私はおしゃれぶりたいのでまとめてcafeといいます。

cafeの良さ

cafeはお店によって雰囲気がかなり違います。
お一人様用の喋ることを極力禁じているところを
個人的には特に好んでいきます。
初めて行くお店では、メニューに注意書きがないか少し確認してみてください。
静かにすべきお店で騒いでると、私みたいな人間はストレスを感じます

静かなcafeでは読書をし、一人の時間を過ごすために行きます。もちろん紙の本。
のんびりしたいときや、家だと静かに過ごせないなどの場合に
とても重宝する環境です。
個人的には、家では本に集中できませんが、
cafeでは集中できるため行きます。

本はね、ただ文字を読むんじゃない。自分の感覚を調整するためのツールでもある。
調子の悪いときに、本の内容が頭に入ってこないことがある。
そういうときは、何が読書の邪魔をしているか考える。
調子が悪いときでも、スラスラと内容が入ってくる本もある。
なぜ、そうなのか考える。精神的な調律、チューニングみたいなものかな。
調律する際大事なのは、紙に指で触れている感覚や、
本をぺらぺらめくったとき、瞬間的に脳の神経を刺激するものだ。
       槙島 聖護

亀山出没cafe

cafe givingtree
こちらは一人様をメイン層としているため一人のお客さんが多いです。
席数も少ないため、人も少ないです。
静かに本を読むのにこれほどいいお店はないです。
珈琲も美味しいですが紅茶も美味しいです。

phonon cafe room
こちらも静かに本を読むのにいいです。
ただこちらは席数が多いため、時間帯次第で人が多いです。
静かにの注意書きがあるため、基本は静かですが、たまに騒がしい人もいます。
こちらは珈琲がとても美味しいです。
春先など窓際に差し込む木漏れ日で思わず寝そうになる程のお店です。

sogood coffee&bake
こちらは単純にケーキが好きです。
静かなお店ではないため、デザートを食べに行くときなどに行きます。
タルトと珈琲がメインがとても美味しいです。
人気店のため、よく列が出来ている程です。

Cafe GATEAU FLEUR
こちらは単純に家から近いため、友人などと会う際に
使いやすいのが個人的にはメリットです。
一階がケーキ屋で二階にカフェがあるため、一階のケーキも食べれます。
紅茶はムレスナティーを使用しています。
渋みがなく、少し甘みがある紅茶のため、私は好きで毎回頼んでいます。

スターバックス
ここのついては過去にスタバについては記事にしていますのでこちらをご覧ください。

まとめ

giving treeとphononにいる際は、基本的に本を読んでいます。
精神的な調律を行なっています。
読む本は、仕事関連のものからボーイミーツガールからと
なんでも読みます。
cafeに行く前に精文館で買ってから行くのが王道ルートです。
もし見かけたら、声かけてください。外だとキョドります。

この記事を書いた人

BIG FACE KAMEYAMA

BIG FACE KAMEYAMA

パーソナルトレーナー
NSCA-CPT

ボディメイクを目的に元々トレーニングしてきましたが2020年よりパワーリフティング競技者となるべく自身のスタイルが変わりました。指導内容は解剖学に適切に沿いながらレベルを問わず基礎基本を丁寧に、そして応用やパワーのテクニックを加えて指導します。ボディメイク指導が最も得意としていますが今後はパワーリフティングの指導もできるように精進します。